ピクトベアー(PictBear)ブラシ加工講座【ピクトベアー(PictBear)SE セカンドエディションについて】

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ピクトベアー(PictBear)SE セカンドエディションについて

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  • サイトに行ったらPictBear SE V2.00 RC5 インストーラ形式 (初心者推奨) 2.6MB new!!をクリックでダウンロードできます。PictBear(ピクトベアー)は、すべて無料の画像加工用のソフトです。

    ピクトベアー(PictBear)とPictBear SE の違いについて

    PictBearとPictBear SE(セカンド・エディション)には以下の違いがあります。

    PictBear SEになったことで可能になった点

  • SDI から MDI に変更した(複数のイメージを同時に編集できるようになりました)
  • フルカラー以外のイメージタイプをサポートした。
  • スクリプトを PPA からオートメーションを利用する方式に変更した。
  • レイヤーの使用メモリ削減、描画速度を改善した。
  • ファイルやデバイスからデータを読み込むインポートプラグインをサポートした。
  • ファイルやデバイスにデータを書き込むエクスポートプラグインをサポートした。
  • キーボード、メニュー、ツールバーはフルカスタマイズできるようにした。
  • 背景レイヤーの概念を導入した。
  • ブラシをグレースケールイメージから追加できるようにした。
  • 新たに3種類のレイヤーモードをサポートした。
  • アンドゥ/リドゥで変更する内容を確認できるようにした。
  • 以上のような違いがあります。しかし、旧バージョンのPictBearでも全く問題なく使うことが出来ますし、素敵なデザインを作成することが出来ます。

    PictBear SE(セカンド・エディション)は無料で手に入ります

    PictBearに同梱されている 使用許諾書(License.txt) の内容に同意できる方なら誰でも無料で使用することができます。

    現在(2006)時点では、インストーラ形式で配布されています。したがって、インストールしてからでないとこの使用許諾書(License.txt )は読むことができません。まずはPictBearをダウンロードして、インストールしてみてください。そしてPictBearを起動する前に表示される使用許諾書をく読んでください。

    無料と入っても、作成していただいている方の多大な労力や試行錯誤など、目に見えない努力があることを忘れず、感謝の気持ちを持って使いましょう。

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